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今日読売新聞によりますと、今年1月横浜市保土ヶ谷区のホテル火災で 3人の死傷をだした事件はこの工事を請け負った大手警備会社S社の 施工ミスが原因だった。 施工後一度も動作試験もせず、また、定期的な点検も別の業者が行い その際にも通報試験もしないありさま、これは人災です。 プロが行う施工ではありません、プロは必ず全ての動作試験を実施 しますし、ごく普通の一般人でもこの程度の試験は実施します、それを 実施しないのは無責任で他人事だとの認識があるからです。 過去にも屋外の監視カメラの施工ミスで死者を出す事件がありましたが その教訓が全く生かされていないし、施工業者の技術不足、認識不足 無責任体質としか言えません。 このホテルとの契約は毎月¥42,500−で契約していたとかで、この事故で 3年半分の料金¥30万円ホテルに返還し、謝罪したが、亡くなった人は これでは浮かばれませんし、ホテルの信用も台無しです。 この火災事故は近所の人からの通報で発見できました、防犯も 同様です警備会社が駆けつけるよりも近所の人の視線が最大の 防犯効果です、 警備会社が駆けつけた頃にはと空き巣犯は逃走済みで、見舞金を支払う 程度です。 ご自身の不備をお金解決する無責任企業かもしれません。 |
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