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8/10未明に自民党野田聖子氏の事務所に不審者が侵入し、 警察官が駆けつけるまでのわずか4分間の間に現金には目もくれず パソコンと防犯カメラの録画装置を盗み逃走する。「出所、毎日、読売新聞」 記事では侵入者が犯罪のプロと言っています、当然のことで 強盗犯のほとんどはプロです、素人の防犯装置や進化しない 20世紀の防犯装置だけでは到底勝ち目は有りません。 それが未だに判らずに時代遅れの防犯装置に頼る企業や、 貴方がバカです。 また、防犯カメラ、監視カメラの録画装置を同じ場所に保管する 素人考えでは設置しないほうが宜しいです。 ある警備会社の警備員が言われていましたが、私らは 侵入者を逮捕する事が目的ではないと断言されていました、 もし、これが事実なら警備会社に警備を委託する必要性が 全くありません、また、警備会社もプロの犯罪集団には 手も足もだせない、せめて警察の連絡係りの役割をしている 感じです。 今の防犯装置何の役にも立たない、単なる気休めの機器と お考え下さい。「素人には有効ですが」 防犯装置たるもの侵入者の侵入を防ぐのが第一の役目、 そして侵入された場合でも被害を最小限に留めるのが 役目ですが、いまやどこの警備会社や、コメンテイタ−が 導入を勧めている防犯装置はこれらの役割を全く 果たしていません。 所詮素人の考えで、現場経験の少なさがこの様な結果を もたらした言えます。 |
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